
シーズン - エピソード
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シーズン 1 Oct 09, 1981
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1 - 1廃屋 Oct 09, 1981
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1 - 2手紙 Oct 16, 1981
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1 - 3決意 Oct 23, 1981
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1 - 4女弁護士 Oct 30, 1981
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1 - 5キツネ Nov 06, 1981
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1 - 6マフラー Nov 13, 1981
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1 - 7電話 Nov 20, 1981
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1 - 8水道 Nov 27, 1981
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1 - 9来訪 Dec 04, 1981
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1 - 10奇跡 Dec 11, 1981
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1 - 11家出 Dec 18, 1981
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1 - 12罠 Dec 25, 1981
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1 - 13帰京 Jan 08, 1982
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1 - 14UFO Jan 15, 1982
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1 - 15事件 Jan 22, 1982
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1 - 16転校 Jan 29, 1982
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1 - 17別離 Feb 05, 1982
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1 - 18イカダ下り Feb 12, 1982
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1 - 19後悔 Feb 19, 1982
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1 - 20転勤 Feb 26, 1982
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1 - 21再会 Mar 05, 1982
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1 - 22誕生日 Mar 12, 1982
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1 - 23破れた靴 Mar 19, 1982
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1 - 24丸太小屋 Mar 26, 1982
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シーズン 0 Mar 22, 1983
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0 - 1北の国から '83冬 Mar 22, 1983
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0 - 2北の国から '84夏 Sep 26, 1984
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0 - 3北の国から '87初恋 Mar 26, 1987
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0 - 4北の国から '89帰郷 Mar 29, 1989
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0 - 5北の国から '92巣立ち(前編) May 20, 1992
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0 - 6北の国から '92巣立ち(後編) May 22, 1992
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0 - 7北の国から '95秘密(前編) Jun 07, 1995
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0 - 8北の国から '95秘密(後編) Jun 08, 1995
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0 - 9北の国から '98時代(前編) Jul 09, 1998
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0 - 10北の国から '98時代(後編) Jul 10, 1998
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0 - 11北の国から 2002遺言(前編) Sep 05, 2002
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0 - 12北の国から 2002遺言(後編) Sep 06, 2002
概要概要
螢(中嶋朋子)の勤める病院にみずえ(清水まゆみ)が入院してきた。肝臓に癌が転移しておりすでに手の施しようがなかった。その日、一緒に新居作りをしていた新吉(ガッツ石松)が「遺言を書いているか?」と切り出してきた。新吉のすすめもあり、五郎は元中学校の校長の山下(杉浦直樹)に習い、遺言を書いてみることにした。 ひょっこりトド(唐十郎)が五郎を訪ねてやって来た。二人は、仕事や子供のことを語りあったが、五郎は最後までトドの素性を知らなかった。 そして純(吉岡秀隆)は、流氷を親父さんに見せるようトドに言い渡された。羅臼までの交通手段と同封された費用を受け取った五郎は、この冬の羅臼行きを決めた。その頃、結(内田有紀)の夫・弘(岸谷五朗)が町に戻って来た。呼び出され叩きのめされた純。純は自分の決心を告げに弘のもとに乗り込み、そして結の手には猟銃があった。 流氷が来て、五郎が羅臼にやって来た。純は富良野に帰ろうと思っていること、結のことを打ち明けた。翌朝、純はトドがトド撃ちに行ったまま戻って来ないことを知らされた。漁船での捜索、巡視船も出された。そんな中、純も弘も迎え火を焚いてトドの帰りをひたすら待つのだった。 時をほぼ同じくして、富良野からみずえの死の報が入り、純は2年振りに富良野に帰ることになった。そして螢の元には正吉(中沢佳仁)からの手紙が届いた。
年 1982
スタジオ Fuji TV
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言語 Japanese